「無料 らくらく採用・定着力診断」

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中小企業の人事・労務管理に役立つピカイチ情報
「労務管理は王道こそ最善」
大企業で20年・中小企業で13年の現場経験を持つ
人事労務のプロが、中小企業経営者の立場で語る!

発行責任者:有限会社中川式賃金研究所 中川清徳
2026年1月21日
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■目の下のクマ、マッサージは逆効果?■
(続きは最後のコーナー【本からの気づきメモ】でどうぞ)

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「無料 らくらく採用・定着力診断」
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採用したい人材像を具体的な言葉で伝えていますか?
従業員が職場で気軽に相談できる体制はありますか?
多様な働き方や福利厚生の制度をルール化していますか?

◆らくらく採用・定着力診断サービスとは◆
簡単なアンケートに答えるだけで、貴社の
「採用・定着力」を簡易診断できるサービスです。

~採用・定着力を考えるにあたって~
景気回復により、企業は受注増や生産増に対応するため
一定の労働力を確保する必要があります。
しかし、生産年齢人口の減少により、特に中小企業では
人手不足が大きな経営課題となっています。

人手不足の解消には、求職者や従業員のニーズを的確に
捉え、確実に実行することが求められます。

▼診断フォームはこちら
https://forms.gle/B9MceEqL5ojV24dDA

または下記をご記入のうえ、そのまま返信してください。

*********************************************************
貴社名(ご記入がない場合は応じかねます)
所在地
お名前(フルネームで)
役職名

1
自社で採用したい人材や人物像について、具体的な言葉にして
伝えていますか
( )はい  ( )いいえ

2
いつも利用している求人媒体(ハローワーク、求人サイト等)の
定期的な見直しをすることがありますか
( )はい  ( )いいえ

3
採用方法について、様々な情報を得るよう努めていますか
( )はい  ( )いいえ

4
採用マニュアルや採用フローの作成等をしていますか
( )はい  ( )いいえ

5
労働条件について、書面交付の際に、口頭で丁寧な説明を
していますか
( )はい  ( )いいえ

6
入社したばかりの従業員が職場内で気軽に相談できる体制
(メンターやチューター制度の導入、相談窓口の設置など)が
ありますか
( )はい  ( )いいえ

7
社内で実施している従業員向け制度(多様な働き方・福利厚生など)に
ついて、規定もしくはルール化をしていますか
( )はい  ( )いいえ

8
従業員は誰でも必要な教育訓練や研修を受けることができますか
( )はい  ( )いいえ

9
出退勤管理を行い、実労働時間や時間外労働等の把握をしていますか
( )はい  ( )いいえ

10
会社の業務に合わせて決めた休日は確保されていますか
( )はい  ( )いいえ

11
入社した後のキャリアパス制度(キャリアアップの道筋)について、整備、
策定をしていますか
( )はい  ( )いいえ

12
従業員満足度アンケートや業務改善提案制度など、従業員からの
声を聞く制度を実施したことがありますか
( )はい  ( )いいえ

13
業務における一定の評価制度がある場合、評価制度に合わせた
処遇(賃金などへの反映等)を考慮していますか(評価制度が
ない場合はNOとなります)
( )はい  ( )いいえ

14
職場内でのコミュニケーションの活性化を図る取り組みを
実施していますか
( )はい  ( )いいえ

15
人の定着に向けた、多様な働き方や職場環境の全般的な見直しに
関して、専門家に相談したことがありますか
( )はい  ( )いいえ
**************************************************************

入力が終わりましたらそのまま返信してください。
らくらく労務リスク診断書を作成し、PDFファイルにてメール添付
でお届けします。

添付ファイルには弊社のセミナー案内なども同送されること
および、らくらく労務リスク診断書は、財団法人中小企業福祉事
業団の提供するソフト(会員限定)で作成しますので診断内容が
弊社の提唱している内容と異なることもあることをご了承ください。

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【本からの気づきメモ】
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■目の下のクマ、マッサージは逆効果?■

朝、鏡を見て目の下のクマに
気づくことはありませんか。
寝不足や疲れのせいだろうと
つい指でマッサージしたく
なる人も多いかもしれません。

しかし、目の下の皮膚は
顔の中でも特に薄く、
刺激にとても弱い部分です。
強く押したり、こすったり
すると、皮膚への負担が
積み重なりやすくなります。

血行を良くしようとして
行うマッサージでも、
刺激が強すぎると
かえって皮膚トラブルを
招くおそれがあります。
クマが悪化したり、
色素沈着につながる
可能性もあるのです。

クマの原因はさまざまで、
睡眠不足や疲労だけでなく、
皮膚の薄さや血行の状態が
関係している場合もあります。
力を加える対処が、
必ずしも改善につながる
わけではありません。

目の下のクマが気になるときは、
まずはしっかり休むこと。
無理に触らず、目元を
いたわる意識を持つだけでも、
印象が変わることがあります。

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免責事項
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法律や判例も簡潔にご紹介しています。
内容に基づくトラブル等については、責任を負いかねます。
ご了承ください。

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☆発行責任者:有限会社中川式賃金研究所 所長 中川清徳
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